一般的に銀行からの借入は
(税込)年収の6倍ぐらいが適切だと言われています。
仮に世帯年収が500万円だとしたら
3000万円ぐらいが適切で、
4000万円銀行から借りたいとお考えなら
世帯年収が650万円ぐらい
あった方がいいという感じでしょうか。
もちろん、この説はなかなかいい線を行っていて
この実現が理想的なのは
火を見るよりも明らかなことですが、
どっこい現実を見てみると
25%以上建築費が値上がりした現在は、
この理想論からはかけ離れざるを得ない方の方が
圧倒的に多いというのが現実です。
こんにちは。
家づくり応援隊長の辻村です。
例えば世帯年収500万円のご家族が
土地から買って家を建てる場合、
仮に自己資金が300万円あるとしたら
理想的なローンと自己資金を合計すると
3300万円が家づくりの総予算となるのですが、
購入しようとしている土地が1500万円だとしたら、
家そのものにかけられる予算は
マックス1800万円となり、
数年前まではこの予算でも
家を建てることが出来ていたものの、
現在の建築価格では
思い描いている理想を叶えるどころか
そもそも家を建てることすら難しいというのが、
悲しいかな今の現実です。
ゆえ、この場合使える土地があるなら
そこを使っていただくか、
不足分を自己資金とローンによって
賄っていただくというお話を
せざるを得ないということになります。
もっとも土地を買わなくてよくなれば
土地に費やす予定だった1500万円を
建築代(と外構代)に回すことが出来、
借入を増やすどころか
むしろ減らすことが出来るかもしれないので
まずはこちらを優先して
考えていただく方がいいですけどね。
では、土地を買わないといけない方は
どうすればいいのか?
この場合、まずは購入する土地の価格を
少しでも落とせないかを優先して
考えていただくことをオススメします。
住む地域を変えるとか、
面積を小さくするなどによって、です。
理由は、理想的な予算からのはみ出しを
少しでも小さくするためです。
かつ、家の予算を少しでも小さくするために
コンパクトさを意識しながら
間取りを考えていただくことをオススメしています。
このように土地にせよ家にせよ
これまでの常識は一旦脇に置いていただき、
現状にフィットした考えになって
いただかないといけないのですが、
とはいえ、これを実行していただくことは
想像以上に難易度が高く、
おそらく大多数の方が年収の6倍ルールの範囲内では
全く収まらないと思います。
なので、最後に予算が大きくはみ出た場合、
どうしないといけないかについて
お伝えしていきたいと思います。
✔️「攻撃は最大の防御なり」
それは勇気を持ってリスクを取り、
安全だと考えられている
銀行への貯金と生命保険を減らし、
その分を「長期積立投資」に回すことです。
ここでは銀行への預金が必要ない理由や
生命保険や学資保険がいらない理由、
そして医療保険もほどほどでいい理由
などについては触れませんが、
要は、今すぐこれらを見直して
夫婦そろって「新NISA」を活用しつつ
積立を開始してください。
そして、いつか仕事を辞める時まで
積み立てた資金を引き出すことなく
ずっと運用し続けていってください。
もちろん、未来のことなんて誰にも予測はつきません。
ですが、過去150年間のデータによると
年間で約10%ずつ資産が増えてきており、
今後も短期的・中期的には
世界情勢によって不安定な時期が定期的に訪れるものの、
長期的にはそのパフォーマンスを
きっと維持してくれるのではないでしょうか。
そしてそう考えると、
勇気を持ってそこに踏み込んだ人と
踏み込めなかった人とでは、
やがて迎える老後にとてつもない大差が開いていることは
もはや言うまでもありません。
というわけなので、
これから家を建てる方は、
同じタイミングでここまでするのが
セットであることを忘れずに
家づくりをしていただければと思います。
それでは・・・
別名「アウトドアリビング」と呼ばれるウッドデッキは、
暮らしの幅を広げ、質を高めてくれる素晴らしいアイテムです。
バーベキューを楽しんでいる姿を想像しただけで、
とってもワクワクするし、
日々の暮らしの中で、朝ごはん、昼ごはん、晩ごはんを
あえて外に出て食べるというのも風情があっていいですしね。
いわば、ちょっとしたピクニック気分って感じですね。
また、ウッドデッキにテントを張って
キャンプ風にそこで一泊するというのも、
子供たちがとってもワクワクしそうで、
親としては嬉しいことですよね。
こんにちは。
家づくり応援隊長の辻村です。
さらに、ウッドデッキに
ハンモックなんかつけようものなら
最高の休日を過ごせそうだと思いませんか?
ユラユラ揺られながら、
日光を浴びてそよ風を感じつつ一眠りするもよし、
文庫本を持っていって読書するもよし、
スマホやタブレットを持っていって映画を楽しむもよし、
という感じですね。
個人的には、
お気に入りのチェアーをデッキに持って出て、
お気に入りのマグカップに温かいコーヒーを注いで
お気に入りの音楽を聴きながらボケーっとするというのが
最高に贅沢だと思っているのですが。
あとは、夏のプールなんかもホント最高ですよね。
お昼ご飯の後の昼下がりに厳しい日差しを浴びながら
水遊びをキャハキャハと楽しんだ後は、
冷房でキンキンに冷えたリビングで軽くお昼寝。
想像しただけで幸せな気分になります。
そんなわけで弊社では、家を建てる全ての方に
おうち時間をより豊かにしていただくために
常にウッドデッキをご提案させていただいているわけですが、
このウッドデッキのポテンシャルを最大限に引き出すためには、
守るべきルールがたった1つだけ存在します。
✔️プライバシーの担保
それがこれです。
いわば、他人の視線が気にならないということですね。
なんせ、周りから丸見えだとしたら
全てのことが気恥ずかしくて出来そうにありませんからね。
友人やご近所さんを招いてのバーベキューならともかく、
家族だけでのバーベキューや食事、
自分たちも水着になってのプール遊び、
ハンモックに寝転がる姿、
チェアーに座ってカフェラテを飲んでいる姿、
優雅に読書をしている姿、
テントを張って模倣キャンプをしている姿。
このどれもが、です。
たとえ目隠しを造ったり、植栽を目隠し代わりにするなどして
視線を防ごうとしても、です。
というわけなので、
ウッドデッキのポテンシャルを最大限に引き出し、
日々の暮らしの質を格段に上げていただくためにも、
このたった1つのルールである「プライバシーの担保」
これを意識しながら家づくりをしていただければと思います。
それでは・・・
家を建てる方の多くが、
直射光だけに頼って採光計画を立てようとしますが、
実のところ「直射光」だけで採光計画を立てると
かえって住みにくい家が出来上がってしまう上、
家づくりにかかる総コストも割高になってしまいます。
というのも、
「直射光だけに頼る=南向きにこだわる」
ということだからです。
南向きにこだわれば
土地代は確実に一番高くなります。
かつ、値引きもしてもらえません。
南向きにこだわれば、
明る過ぎるのと、眩し過ぎるのと、丸見えなのが被さり
カーテンやシャッターなどが必須となり、
建築コストも上がってしまいます。
また、ウッドデッキや庭をつくるにしても
あまりに丸見え過ぎることから
目隠しや植栽、塀などが必要となり、
さらにコストを押し上げることになります。
つまり、南向きにこだわると
土地・家・庭の全てがコストアップ
してしまうというわけですね。
で、ローンにその皺寄せがくる
という結果を招くことになります。
こんにちは。
家づくり応援隊長の辻村です。
さらに、南向きにこだわれば
自然と2階建ての家になる可能性が高くなります。
全ての部屋を南向きにしなければ
家が暗くなると思っているとしたら、
陰になる場所に部屋を配置することに
抵抗が生まれるからです。
そして、望んでもいないのに
出来てしまった庭(余白)の維持管理に
四苦八苦しながら暮らし続けることになります。
かつ、使い慣れていないし住み慣れてもいない
2階建ての家を上手く使いこなせず、
片付けや掃除、洗濯に余分な手間を取られることになります。
そんなわけで今回は、
もう1つの光である「天空光」について
お伝えしようと思っている次第です。
「天空光」とは、
太陽光が大気中の水蒸気や塵などで乱反射した光のことで、
直射光ほどの熱の高さや明るさ・眩しさがない一方で、
方向性がないため均一した採光を得ることが出来るという
特徴を持っている光のことですね。
つまり「天空光」の存在さえ
あらかじめ知っておくことが出来れば、
直射光だけに頼らなくても
安定した採光を確保することが出来るというわけです。
もちろん、たとえ日当たりが悪そうな土地だとしても、です。
✔️直射光じゃなきゃダメなところと 直射光じゃなくても良いところ
家を建てる前に知っておいてもらいたいことが、
自分にとって直射光じゃなきゃダメなところと
直射光じゃなくても良いところが
どこなのかということです。
例えば、リビング。
ほとんどの家がリビングに直射光が
ガンガン差し込むように設計しますが、
ここに日光が入り過ぎるとかえって快適じゃなくなってしまいます。
テレビの画面も見にくくなりますしね。
一方で、洗面や脱衣。
これらも含めて水回りは南以外に配置されることが多く、
かつ窓も小さめに設計されることが多いのですが、
そうなれば薄暗くジメッとした空間が生まれやすくなります。
明るくカラッとした場所にしたいと思っているにもかかわらず、です。
基本、室内干しをする方なんかはなおのことそうではないでしょうか。
続いて、寝室。
ここは文字通り寝るだけの部屋であり、
太陽が沈んでいる時間しか使っていない部屋ですが、
ではこの部屋を南向きでつくる意味は一体なんなのでしょうか。
子供部屋も然りですよね。
南向きにすれば日中ずっと太陽の光が入り続けるため
かえって勉強に集中しにくくなってしまいそうですもんね。
実際、私自身も常に太陽と反対方向に向かって
ブログを書いていますしね。
このように、家を形成する1つ1つの部屋が
一体どちらの光が必要なのかを自分なりに考えてみると、
案外直射光にこだわる必要ってないんだなと気付けるため、
結果的に、ずいぶんと間取りに自由度が生まれることになります。
ヒアリングの際に、
丁寧に部屋の位置まで指定しなくてよくなるからです。
そして、土地に合わせた
より暮らしやすくてより快適な住まいを
つくりやすくなります。
日陰でも部屋を配置しても問題ないと知っていれば、
敷地をフル活用出来るようになるため
「2階建てだけしか無理!」と思っていた土地でも
平屋を建てることが出来ますしね。
というわけなので、
光には「直射光」と「天空光」の
2つがあるということを
覚えておいてもらえたらと思います。
それでは・・・
せっかく家を建てるんだから、
これからの暮らしに困らないように
収納もたっぷりと欲しいし
なるだけ家も広くしておきたい・・
誰もがそうお考えになると思います。
もちろん予算的に問題ないのであれば
広さも含めてやりたいことを
詰め込んだ方がいいと思うのですが、
なかなかそういうわけにはいかない
という厳しい現実に直面している方も
決して少なくないのではないでしょうか。
ましてや現在は資材高騰の影響を受け
20%ほど建築費が上がっているので、
広さに関してはグンと削らないといけなくなっている
というのが率直な感想です。
そんなわけで今回は、
「適切な広さ」というテーマで
お伝えしていきたいと思います。
おそらく、ほとんどの方に
「確かにそうだよねー」と
共感いただける内容であるとともに、
この内容をご理解いただくと
自然と家のコストを縮めることが出来ると思うので、
ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。
こんにちは。
家づくり応援隊長の辻村です。
では、早速1つ1つ広さや必要性について
検証していってみましょう!
✔️寝室の適切な広さ
今は、寝室に隣接してか、
あるいは寝室からそう遠くない場所に
ウォークインクローゼットをつくるのが
スタンダードになっているし、
かつ、テレビ離れが加速していることから、
わざわざ寝室にまでテレビを置かないか、
あるいは、置くとしても場所を取らない
壁掛けにされる方が多いため、
寝室には基本ベッドしか置かない
という方が圧倒的多数だと思います。
となると置くベッド寸法と台数さえ
あらかじめ分かっていれば、
自ずと寝室の広さをどれくらいに
すればいいのかが分かります。
例えば、置くベッドが
セミダブルが2台だとしたら、
ベッドが締める面積は
横2m40cm(1m20cm×2台)、
縦2mということになりますが、
実は6帖あればこれらを置くことが出来ます。
6帖という広さは、
3m51cm×2m60cmだからです。
つまり、3m51cmに対して2m40cmを置けば
1m11cmも余白が出来るし、
2m60cmに対して2mを置けば
60cm余白が出来、
通るだけならそれだけで
充分なスペースが出来るからです。
そんなわけで
寝室の広さを決める時は、
このように考えていただければと思うし、
子供部屋に関しても同じように考えていただければ、
闇雲に大きくすることもなくなるかと思います。
子供部屋に関しては、
シングルベッド(90cm×2m)と勉強机を
置くか置かないかという感じでしょうかね。
子供たちはいつかは家を出ていくので、
その点も加味しつつ考えてみていただけたらと思います。
✔️客間の必要性
仮にあなたが建てる家を
2階建てだと決めていて、
かつ寝室と子供部屋を2階につくる
と決めているのであれば、
1階にはLDKの他に
もう1つ部屋をつくっておいた方が
いいと思います。
1階にLDKしかないと
子供たちが小さいうち
LDKが荷物でごった返すことになるし、
足腰が悪くなった時、
生活そのものに困ることになるからです。
他方、平屋を中心に間取りを考えると
全ての部屋と収納が1階に集結するので、
寝室と子供部屋以外に部屋を
つくる必要がなくなります。
そしてそれだけで、
200万円ぐらい家のコストを
カットすることが出来ます。
✔️LDKの適切な広さ
LDKは過ごす時間がダントツで長く、
一番重要な場所であることから
出来ればここだけはやりたいようにしてもらいたい
と思っているのですが、
とはいえ、こことて広くなれば
その分コストは上がってしまうため、
あらかじめ適切な広さを知っておいていただくことが
大切かと思います。
もちろん、ここもどんな家具を置くかによって
適切な広さは変わってくるのですが、
仮にあなたが望むキッチンが対面型で、
家族そろって食卓で食事をし、
大きなソファーでくつろぎたいとお考えであれば
16帖という広さが適切だと思います。
なぜ18帖や20帖ではなく14帖でもないのか?
理由は14帖だと食卓とソファーの間に
全くゆとりがなくなるし、
18帖より大きくすると、
食卓とソファーの間にゆとりが出来過ぎ、
そこが荷物置き場と化しやすいからです。
また、人は隙間があると
そこを埋めたくなるという習性を持っており、
これが意味することは
どれだけゆとりをつくったとしても
全力でそこを埋めようとしてしまうということです。
つまり、リビングを広くつくると、
そこにチェストなどの家具を置きたくなり、
置いたが最後、
今度はチェストの中を埋めたくなり、
次から次へと物を買って
出費が増えると同時に、
どんどん物も増えていき管理出来なくなる。
その上、チェストをはじめ家具の上は
ちょこっと物が置きやすいため、
書類やら物が溢れる原因にもなりますしね。
リビングやダイニングの辺りには
細々した物が多いわけですしね。
というわけなので、
これから家を建てようとお考えの方は、
前回の収納と共に今回の内容も
ぜひ参考にしていただけたらと思います。
それでは・・・
「白」という色は、
「熱を吸収しにくい」ことと
「光を反射しやすい」という
特徴を持っていることから、
弊社では「白」を外壁と内装の
メインカラーとして使用しています。
熱を吸収しにくい「白」を外壁に使えば、
家の中が暑くなりにくいし、
光を反射しやすい「白」を室内の壁と天井に使えば、
光が家全体に拡散しやすく家が明るくなりやすいからです。
とはいえ、ただ単に「白」を外壁に使えば
それだけで快適性が増すわけではなく、
それに加えて良い断熱材を使うという合わせ技が大事なように、
室内とて、ただ単に「白」をメインに使えばそれだけで
家が明るくなるわけではないので、
今回は、どんな土地でも明るい家を実現するための
合わせ技についてお伝えしつつ、
最後に内装を「白」でまとめている
もう1つの理由についてお伝えしていきたいと思います。
こんにちは。
家づくり応援隊長の辻村です。
では、まずはどんな土地でも
明るい家を実現するための
合わせ技についてから。
✔️カーテンがいらない家にする
壁や天井で光を拡散するためには、
そもそも家の中に光を入れないといけません。
ゆえ、窓をつくるわけですが、
設計の時に熟考しないといけないのが
この窓のつくり方です。
というのも、闇雲に窓をたくさんつくっても
カーテンがセットになって
ひっついてくるような窓ばかりでは、
充分な光が家の中に入ってこないからです。
ゆえ、弊社では基本カーテンがいらない窓しか
つくらないようにしているのですが、
この合わせ技をやった結果、
たっぷりと室内に光が入ってくると同時に、
窓の数が減りその分コストが削減出来るし、
さらにカーテンもいらないので、
もっとコストを削減することが出来ます。
また昼間から照明をつける必要もなくなるので、
高騰していく電気代も削減することが出来ます。
(曇りの日でも必要ないレベルです)
✔️ハイサッシを使う
そして、窓に関するもう1つの工夫は、
光をたっぷりと採り込みたい窓は
天井まで高さがあるサイズのものを使うということです。
つまり、一般的に使われている
窓の高さは2mですが、
2mは使わず天井と同じ高さの
2m40cmを使うということですね。
わずかこれだけのことですが、
これだけでも窓から入ってくる
光の量が格段に変わります。
というわけで、
カーテンがいらない窓にしつつ
メインで光を入れる窓をハイサッシにする、
という合わせ技をすることで、
「白」による光の拡散効果を
最大限に高めているというわけですね。
では最後に、
「白」を内装のメインカラーとして使っている理由、
もっと言うと内装をシンプルにしている理由について
お伝えしていきたいと思います。
✔️内装をシンプルにする理由
それは、いざ生活しだすと、
家の中がたくさんの色で氾濫することになるからです。
つまり、ただでさえ
いろんな色で氾濫することになるのに、
その下地となる内装にまで
色をたくさん使い過ぎてしまうと、
家の中がゴチャゴチャし過ぎて
リラックスした状態で
過ごしにくくなってしまうからですね。
ゆえ、弊社では
基本壁と天井の色を「白」にすると共に、
室内ドアの色も「白」にし、
かつ、そのほかの様々な部材も
「白」にしているというわけですね。
いわば、家具や雑貨、そして生活用品などが
そこに加わることを前提として
家をコーディネイトしているという感じでしょうか。
確かに、白を基調とした
色をほとんど使っていない室内は、
なんだか病院を連想させそうだし、
味気なく物足りない感じがしてしまうかもしれません。
しかし、大切なことは、
全てのアイテムが揃った時、
その空間がどうなるかじゃないかな?
と個人的には思っています。
なので、これから家を建てようとお考えの方は、
こういった考え方があることも
ぜひ知っておいていただければと思います。
それでは・・・
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